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包茎矯正器具の作成

こんにちは、くまきちです。

今日は簡単な仮性包茎矯正器具の作成方法を紹介します。

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ただしこれは、亀頭を鍛えるためには亀頭の常時露出が必要かな?という考えのもと作成したものです。仮性包茎は手術しなければ直らないと思っていたころの産物ですので、効く、効かないは、ご自分で判断したうえで、ご自身の責任で実行してください。

■手製の器具は有効か?

当ブログ推奨のクマッキーで包茎を直す場合、はやい人で3ヶ月で直すことができるといいます。そしてぼくはクマッキーを使って30歳を過ぎていたのに確かに約3ヶ月で直しました。

ただ、普通はそれはむずかしいと思うんです。どの包茎矯正器具も矯正完了までの期間を書いてはいますが、書いている期間は、最も早く完了した時間を書いているんじゃないでしょうか。実際はもっと時間はかかると思うんです。

ではなぜ決して軽度の仮性包茎でもなく30歳を過ぎていたぼくが約3か月で仮性包茎を直すことができたのか?それは仮性包茎を直すことが目的ではなかったにしても、手製の亀頭露出器具を何度か試して強制的に包皮をむいた期間があったからではないでしょうか。

そのぶんクマッキーを使う際、時間の短縮につながったのではないかと思うんです。ですから過去の記事で、手製の器具を使うことも無駄にはならないといったことを書いたのです。とはいっても最初からクマッキーを使っていれば結局はトータルでの矯正期間を短縮できたはずです。

ぼくと同じ過ちを繰り返さないためにも、自分は軽度の仮性包茎だと自覚のある人だけ、ご自身の判断のもと実行してみてください。

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■手製器具の実際

さて、あきらかに失敗の手製器具は「仮性包茎と輪ゴム」や「仮性包茎とスポンジ」の記事に書いてありますが、結局はこれらと変わりありません。あくまで簡単につくれることが基本です。ですから思ったより調子よく使えたとはいうものの、クマッキーの使いよさとは比較できません。僕自身、長期の使用は断念しています。ごく軽度の人のみ効果あるかも?です。

では作り方です。簡単です。厚手のタオルを用意してください。タオルじゃなくてもいいですが、デニムのような厚手のしっかりした布が基本です。これでないと包皮の戻る力に勝てません。

つぎにその布を適当な大きさの正方形にきります。実際は正方形じゃなくてもいいです。効果のでやすいよう=包皮がもどらないように工夫してください。

そして切り取った布に縦に切れ目をいれてください。ここに亀頭をさしこみますので、切れ目の長さは各自の工夫次第です。ぼくは切れ目ではなく穴を開けるように切り取っていましたが、これだとはずれやすかったのでその後切れ目にしました。お好みで選んでください。

イメージとしてはボタンをボタン穴にとおす感じです。ですから切れ目のほうがいいかも。

あとは実際に皮をむいた状態で亀頭を切れ目にとおし、切れ目の大きさを調整してください。通常時、勃起時ともに快適な状態の切れ目はなかなかできないものです。我慢も必要かと。

それから皮がもどらないようにするための工夫として、最初に布を大きめに切り出しておき、装着した段階で、布で陰茎を覆い、陰茎の中間から根元あたりに輪ゴムをかけるかひもで結ぶかするというのも(もちろん布の上からね)。えーと、足元をしばられたテルテル坊主な感じかな?あるいはエリマキトカゲがエリを閉じた状態でゴムをかける?

これもうまく調整できれば包皮がもどることはないんですけど、実際はむずかしかったです。

ぼくは手製の器具はいつも長続きしませんでした。もともとがめんどくさがりなので。

以上です。やはりクマッキーを使うことをオススメしますが、時間に余裕のある人にはいいかもしれませんね。

次回もその他の手製仮性包茎矯正器具について書くかもしれません。あ、でも皮オナニー、亀頭オナニーについても書かなきゃですね。うーん、そのときにならないとわかりません。

きょうも読んでいただいて、ほんとうにありがとうございます。

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