スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

仮性包茎の矯正 = ムキ癖をつける

こんにちは、くまきちです。

あなたは包茎矯正器具の効力を疑ってませんか?
え、信じてる?そいつはすごい。
ぼくは疑ってましたよ。だって、、、
そんなに安く直るんだったら手術なんて誰がするの?って思いましたもん。手術ってへたしたら○十万とかそれ以上かかるわけだし、それでやっと直せるものが数千円から数万円で直るなんてサギだよね、なんて思ってました。

ま、数千円で直した今となっては手術を他人にはすすめられませんけどね。悪いこと言いませんから手術は最後の手段、まずは包茎矯正器具にしておきましょうね。捨てても数千円だし。

■包茎矯正器具の目的

仮性包茎は手でむくことによって亀頭を露出することができますが、そのままではまた包皮が亀頭をおおうことになります。
これは包皮が伸びている状態が標準の状態だからです。

これを亀頭を露出した状態、つまり皮をむいて縮めた状態を標準の状態にすることによって、常時亀頭の露出した状態にすることを狙ったのが仮性包茎矯正器具なのです。

つまり「かぶり癖」のついた包皮に「ムキ癖」をつけることが目的になります。

仮性包茎矯正器具は大きくリングタイプとのりタイプに分けられると思います。しかしどちらの仮性包茎矯正器具も結局のところ「包皮にムキ癖をつける」ことをねらった物と考えて良いでしょう。

このムキ癖をつけるために必要な時間は包皮の状態や体質、使用する器具、矯正時の行動によっても変わります。少しでも短くするために「包茎を直すのに必要なこと」を参考にしてください。ぼくの場合は約3ヶ月でした。

ところでムキ癖は本当につくものなのでしょうか?これはあくまで個人的な意見にすぎませんが、ムキ癖はつきます。少なくともぼくのペニスは亀頭が露出した状態が標準になっています。矯正を決行するまでは思いもよらないことでした。人間の体は思ったよりもコントロールしやすいんだな、と思いました。まぶたに癖をつけて二重にするのも可能みたいですしね。

ただし今日つけて明日にはムキ癖がつくというわけにはいきません。やはり連続でつけ続けなくてはなりません。ゴールは自分が納得のいく状態になったとき、です。通常は亀頭が露出、たまにふとしたきっかけでかぶることもあるかもしれないがすぐ露出させることができる、ぐらいの状態でしょうか?もちろんもっといい状態をゴールにしてもいいです。

自分が納得できる状態になれば矯正器具とはおさらばですが、もしできるなら、しばらくはつづけて使用することを考えてみてください。これはムキ癖をゆるぎないものにするためです。
実を言うとぼくは3ヶ月ぐらいでクマッキーを落としてなくしてしまい(今は落脱対策グッズが標準でついてくるので心配無用。いいなあ)、卒業せざるをえませんでした。ほぼムキ癖がついていたので、まあ、卒業の時期を天が教えてくれていたのかな←おおげさ

でも、ムキ癖をゆるぎないものにするためにももうしばらくつけておきたかったかな。ただ、クマッキーのように亀頭露出以外の効果もなければ、矯正終了後もつけ続けようとはなかなか思えないですよね。そういう意味でもよくできた商品だな。しみじみ。ま、自分には矯正以外の効果は未知数ですが。

もちろんあなたにあった器具を選ぶことが大事ですよ。そこを間違ってはいけません。

もし軽度の仮性包茎でしたら器具を購入する以外の方法もいいかもしれません。たいした方法ではありませんのでご存知かもしれませんが次回は手短にそれを書いてみようと思います。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

お役に立てましたか? 人気blogランキングへ


クマッキーの詳細と購入はこちらへどうぞ
  ↓
click!


成功率95%のペニス増大法!5cm 以上増大しませんか?







スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://kokufuku.blog18.fc2.com/tb.php/9-81d6044e

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。